泳がせ釣り用電動リールのおすすめ7選と選び方!最新モデルを紹介!
2024年02月26日

今度泳がせ釣りに挑戦することになったのですが電動リールが必要になりました。
泳がせ釣り用の電動リールのおすすめはありますか?またどのようにリールを選べば良いでしょうか?
泳がせ釣りではさまざまな種類の大型の魚を狙うことができる釣りで大型の青物のブリやカンパチ、ヒラメや鯛などを狙うことができます。
手巻きリールでも楽しむことができますが深場での釣りが多く手返しよく釣りを行うためには電動リールが必須となります。
そこで今回は泳がせ釣り用の電動リールのおすすめと選び方を紹介したいと思いますので是非参考にしてください。
電動リールがあれば手返しよく効率よく釣りができるので釣果アップを狙うことができますよ!
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泳がせ釣り用電動リールの選び方
現在電動リールを発売している主な釣り具メーカーはダイワとシマノの2社より発売されています。
両社とも電動リールの開発に非常に力を入れ常に進化を続けているため小型でパワフルな電動リールが登場しています。
中古で安価に購入することもできる時代になってきましたがせっかくですので最新の電動リールを購入するようにしましょう。
泳がせ用電動リールを選ぶポイントは主に3点
ポイント
- パワーから電動リールを選ぶ
- 番手から電動リールを選ぶ
- 糸巻き量から出電動リールを選ぶ
以上のポイントを抑えながら泳がせ用の電動リールを選ぶようにしましょう。
パワーから電動リールを選ぶ
電動リールはさまざまなモデルのものが発売されていますが主に使用されているモーターにより、巻上の強さや耐久性が異なります。
当然ながらパワーがあり耐久性の高いモーターを使用している電動リールは高価になりますが大型の青物を狙う場合はパワーのあるモーターを使用したモデルを選択する必要があります。
反対にパワーのない電動リールで大型の青物を狙うと電動リールが力負けしてしまい故障の原因に繋がってしまいますのでおすすめできません。
その為、シマノであればMUTEKIMOTOR以上のモーターを搭載したモデル、ダイワであればBRITZモーター以上のモーターを搭載したモデルを選ぶようにしましょう。
番手から電動リールを選ぶ
電動リールはライトな釣りから大物狙いまでさまざまなサイズのものが発売されていてサイズは番手と呼ばれる数字で区別されています。
数値が小さいほどコンパクトなリールで大きくなればなるほどサイズが大きくなります。
鯛ラバやイカメタルやタチウオなどを狙う場合はシマノであれば200番~600番手、ダイワであれば200番~300番手がおすすめです。
大物の青物やヒラメを狙う場合はシマノであれば1000番~3000番、ダイワであれば500番手以上のものを選ぶようにしましょう。
糸巻き量から出電動リールを選ぶ
泳がせ釣りでは深場での釣りとなり大物狙いの為太いPEラインを使用することがほとんどです。
その為、4号以上のPEラインを300m以上巻くことができる電動リールを選ぶ必要があります。
必然的に太いPEラインをたくさん巻くのであれば番手の大きいリールを選ぶことになりますのでシマノであれば1000番~3000番、ダイワであれば500番手以上の電動リールを選ぶようにしましょう。
泳がせ釣り用電動リールおすすめ7選!
- 全モデルより巻上力1.2倍のBRITZモーター搭載
- ワンハンドで操作できるJOGパワーレバー
- 操作性・視野性に優れたデカ文字&偏光ドット液晶搭載
- トルクと瞬発力を両立したパワーチューング「MAGMAXモーター」を搭載
- パワーとスピードのギアを切り替える「MEGATWIN-PRO」を搭載
- 瞬時の操作がワンハンドで可能な「JOGパワーレバー」を搭載
- トルク重視のブラシモーター「MEGATORQUE」を搭載
- スイッチひとつでパワーとスピードギアの切り替えができるMEGATWINを搭載
- 片手で操作できるJOGパワーレバーを搭載
- 高いトルクとパワーを持ちレスポンス良い巻上のMUTEKI MOTOR+搭載
- 親指の押圧で巻き上げスピードを操作できるタッチドライブ搭載
- 探検丸と連動することで水深や海底の形状をピクトで表示可能
- 高性能のブラシレスモーター「GIGA-MAX MOTOR」を搭載
- 親指の押圧で巻き上げスピードを操作できるタッチドライブ搭載
- 探検丸と連動することで水深や海底の形状をピクトで表示するTankenmaruスケール搭載
- ネオジウム磁石を採用した高回転、高トルクのMUTEKIMotor搭載
- 仕掛けをスムーズにフォールするファイアマッハシステム搭載
- 視認性・操作性に優れたドット液晶搭載
- 高性能のブラシレスモーター「GIGA-MAX MOTOR」を搭載
- 高剛性アルミをフレームに用いたHAGANEボディを採用
- 9000番手に匹敵する最大ドラグ25㎏
泳がせ釣り用電動リールのおすすめと選び方についてまとめ
今回泳がせ釣り用電動リールのおすすめと選び方を紹介させていただきました。
泳がせ用電動リールを選ぶポイント
- パワーから電動リールを選ぶ
- 番手から電動リールを選ぶ
- 糸巻き量から出電動リールを選ぶ
泳がせ釣りでは大型の青物のカンパチやブリ、ヒラマサを狙うことができヒラメや大鯛や根魚など様々なターゲットを狙うことができます。
水深が深いエリアを狙う釣りとなるため手返しよく釣りをするためには電動リールの使用が必須となり強烈な魚の引きに負けないようにパワーのあるものを選ぶ必要があります。
- トルクと瞬発力を両立したパワーチューング「MAGMAXモーター」を搭載
- パワーとスピードのギアを切り替える「MEGATWIN-PRO」を搭載
- 瞬時の操作がワンハンドで可能な「JOGパワーレバー」を搭載













